まいどおおき2号
海外株式、海外不動産、金(ゴールド)・原油・穀物その他コモディティやオフショアファンド・ヘッジファンドで毎度おおきに!
BRICs(ブラジル・ロシア・インド・中国)の次はVISTA(ベトナム・インドネシア・南アフリカ・トルコ・アルゼンチン)だ!この5国の経済ニュースを猛烈に集めてみる!
約4割が海外投資に関心あり
2010/02/10 16:48:53
=中国など巨大市場に興味-HSBC・投資意識調査=
金融グループのHSBCが9日発表した「第3回投資意識調査」によると、回答者の38.5%が海外投資に関心があると答えた。今後、資産運用したい商品を複数回答で選んでもらったところ、新興国の株式投信が16.4%(前回は12.3%)、新興国の海外株式が15.8%(同10.0%)と増加した。反対に、国内株式は52.5%(同53.0%)、国内株式の投資信託が16.4%(同18.8%)と減少した。
調査は、2009年12月に首都圏の30~60歳代の男女832人に実施した。
投資したい国を聞いたところ、1位が中国、2位がインド、3位がブラジルの順で、「人口が多く、市場規模が大きくなることが予想されるから」と評価する声が多かった。4位にはベトナムが入っており、「経済発展の初期段階にあり中長期的に大きく成長する」とされた。5位はオーストラリア、6位はロシアで、「天然資源を豊富に保有している」ことが人気の理由だった。
金融グループのHSBCが9日発表した「第3回投資意識調査」によると、回答者の38.5%が海外投資に関心があると答えた。今後、資産運用したい商品を複数回答で選んでもらったところ、新興国の株式投信が16.4%(前回は12.3%)、新興国の海外株式が15.8%(同10.0%)と増加した。反対に、国内株式は52.5%(同53.0%)、国内株式の投資信託が16.4%(同18.8%)と減少した。
調査は、2009年12月に首都圏の30~60歳代の男女832人に実施した。
投資したい国を聞いたところ、1位が中国、2位がインド、3位がブラジルの順で、「人口が多く、市場規模が大きくなることが予想されるから」と評価する声が多かった。4位にはベトナムが入っており、「経済発展の初期段階にあり中長期的に大きく成長する」とされた。5位はオーストラリア、6位はロシアで、「天然資源を豊富に保有している」ことが人気の理由だった。




